2006年12月13日 (15:18)
ジャリスコライトが戦列復帰
ダービー14着後戦列を離れていたジャリスコライト(牡3歳 藤澤和厩舎)が年明けのAJCCにて復帰する。
デビュー2連勝でいちょうSを制し、続く朝日杯では1番人気で3着に敗退。
翌年の京成杯で重賞初勝利を飾りクラシックを嘱望されたジャリスコライトだったが、皐月賞7着、ダービーは14着と大敗を続け休養入りしていた。
ジャリスコライトは父ファンタスティックライトの外国産馬で兄に芝ダート、海外、中央、地方を問わずGIを5勝したオールラウンダー、アグネスデジタル(父クラフティプロスペクター)を半兄にもつ。
血統構成は
ファンタスティックライト
×
チーフズクラウン
×
アレッジド
×
ワイルドリスク
×
テューダーミンストレル
牝系は3歳母のラナウェイブライドからブラッシンググルーム、サイドチャペルが出ている名門。
さらにそのラナウェイブライドの3×4クロスを有している。
デビュー2連勝でいちょうSを制し、続く朝日杯では1番人気で3着に敗退。
翌年の京成杯で重賞初勝利を飾りクラシックを嘱望されたジャリスコライトだったが、皐月賞7着、ダービーは14着と大敗を続け休養入りしていた。
ジャリスコライトは父ファンタスティックライトの外国産馬で兄に芝ダート、海外、中央、地方を問わずGIを5勝したオールラウンダー、アグネスデジタル(父クラフティプロスペクター)を半兄にもつ。
血統構成は
ファンタスティックライト
×
チーフズクラウン
×
アレッジド
×
ワイルドリスク
×
テューダーミンストレル
牝系は3歳母のラナウェイブライドからブラッシンググルーム、サイドチャペルが出ている名門。
さらにそのラナウェイブライドの3×4クロスを有している。
