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2007年12月

競馬とかネタとか・・・
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意気揚々とマイホへ。
19時くらいですかね。
先日、マーベル、青ドンの他店ガセイベで20Kやられたので取り返しに。
早くも客が飛び始め辛そうな赤ドンです(・ω・`)
単発300はまりとかで捨ててあるんですよ、まあ、拾うんですけどね。
打ち込まれている台が少ないだけに軒並み1/500以下のボーナス率、ならば一回引いてハマリ捨て位のを狙うわけです。

ボーナス1回1/450、310Gに着席。
さて、と気合いを入れて打ち込むも‥1200通過。
あ、最悪のパターンだと1500天井か‥と思うも1330Gにて天井CZ発動。

天井についてなんですがちょいと気になる点が。
CZ間1200ハマリというのが定説なんですが、くせ者はCZ以後の定義。
決してDG以後ではないんですよね。
更にくせ者なのはゲーム数のカウント方法。
先日打った台でDG終了が500オーバーで捨てた台、隣から見てたんですが1300チョイで天井突入。
ボーナス後、DGを除いたCZ数+1200で天井のような気がします。

天井CZからはナビ大量ヒッグのチャンスっ!と思いながら頑張りましたが、1440Gで敢なく普通のDG中にボーナス、ここまで29K。
1K当たり40Gは回ってますな。
親方で消化もノーポイントで終了。
ポイントゲット=ドンチャン勝ち でいいと思います。
ならば連チャン期待‥DG2セット→転落。
手元には推定500枚‥帰れません、続行!
なかなか引けず300G越えた辺りでスペシャル音‥一枚役で重複ならず(´;ω;)
まあ、3%に満たないからしかたないか。
雲行きが怪しくなってきた‥が、その3G後スペシャル音+レバオン緑親父二人&右押し七下段っ!
当然7確定。
そのまま揃え消化、枝垂れ柳。
CZ8G目、一枚役取りこぼし目、ダッシュ→尺玉揃い→打ち上げ演出。
DG未突入、確定ですな、三連ドーン!あ、左上中段(; ^ω^)
チェビッグ。枝垂れ。
とんとんと連チャンしてくれるのは気持ちいいですなヾ(・∀・)ノ♪
ポイントゲット、CZドン軽トラ、ナビ使わずDG、次CZリヤカー、ダッシュ→順押し→玉揃わず(=チェリー)‥
ポイントあってもナビがでない事がよくある希ガス(・ω・`)

3発目で転落、400ハマリ。(・ω・`)
SP音→リプレイヾ(・∀・)ノ♪
このパターン、現在2/2で結び付いてます、期待度高いのか、確定なのか。
消化、枝垂れ、ナビゲット
CZ3発目86G
中押し左中上段ドン‥演出ないなと思ったら中中七でしたw
単独ゲット、ドン揃い。
親方消化、ポイントゲット銀帯。
CZ3GでDG、2G目、白横断幕中中七。
単独2連発。
親方消化、ナビナシ。

DG3発 転落。
89G金金魚掬い成功、単独。
こんだけ単独引けるんだから設定は良さそう、始めの天井がなければなあ(´;ω;)
DG4発150G、閉店終了。
流して1700枚。
アブネーアブネー(`・ω・)
何とか6K勝ち。
諦めなくて良かった
(´;ω;)ドコマーデモドコマーデモはてしなーいーそらー

さて、数日打った感想ですが波が荒いっ!
DGで増えてもCZでもりもり減ることもアルゼっ!
意図的な連チャンにみえるぜっ!
青ドンより相性いいぜー!
演出の期待度が低いぜっ!
もう客飛び始めてるぜっ!
個人的には好きな台です。
販売停止や撤去の噂もありますがあるうちは打ち続けますわ。
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久々にスロネタ。
楽しみにしていた赤ドンがいつものホールに導入されました。
青ドン、赤ドン各10台ずつの導入。
青は前から3台あったので、業績が危ういアルゼの抱き合わせ商法のようですな(´ω`)
このせいで導入が遅れたのかなーと思います。
新装の夕方だというのに客つきは半分くらい。
最近はこういう事が多いですな。
抽選待ちも今は昔か。(´・ω・)

1/300程度の台に座ってあっさり9k飲み込まれ、初当たり重いナーって感じでした。
中押し青七枠上狙いで打ってるんですが、演出なしでいきなり中リール中段青七!
一発目が単独とは(`・ω・)b因みに高設定は単独確率が1/1000位でほかに比べ倍以上の差があります。

ドンBで消化、ナビ獲得は無しでしたがっ!最終的にドンゲームが9発目まで伸びその間にボーナスを何度か引いて1900枚流して初日は終了。
引きもそこそこ良かったんですがボーナス終わりで打ち上がる花火が渦巻きばかり。
ドン花火>V花火>枝垂柳>渦巻き
と設定と出現頻度が変わります。
ドンとVは6以上でしかほぼ出ないと いう話もあります。


中二日空けて再び。
7回1/200の台に座り1kで打ち上げ演出、いきなり金の一尺玉!
赤ドン1


確定でございます。
まあ、中押しなので当たりか否か判別できてしまっているのがチト悲しいですが、プレミア演出は嬉しいものです。

1000枚ちょっと出したんですがはまり出したのと渦巻きばかりなのでお隣りの台、15回1/220へ。
座って一発、ボーナス引き、意気揚々と打っていたんですが軽くはまり始め‥

さっきまで打っていた台は最後にドンゲームで370回転まで持って行ったんですが、直後に座ったおっちゃんがハマルハマル。
おそらく知識はそこそこある感じで1200過ぎ辺りから天井に入らないのでイラついてたっぽいです(´・ω・)スマヌ
んで、無事天井チャンスゾーン発動したわけですが、解析サイトにあった回転数とチト違う。
最後のCZから1200と書かれているサイトが多いのですが、明らかにそれより短い感じ。
1400くらいで発動していたのでもしかしたらドンゲーム分は抜いて数えるのかもしれません。

して、自分の台ですがこっちもはまる(´;ω;)
追い金20kで天井行きました(´;ω;)
天井CZからのDGはチャンスがあり、DGの残りゲーム数が金色表示(DG突入時の1/8との情報あり。)の時にボーナスを引くとCZ中のチェリーナビが大量獲得出来、2~3000枚程度の吹きを見せるようです。
まあ、推測口調なのはそんな事なく普通にボーナスだったからですが‥
親方ボーナスを選択。
選んだボーナスの種類でナビゲットの対象が違うんですが親方はハズレ、一枚、山が対象です。
全部引いてみたw
親方ビッグの青ドンとの違いは
ナビゲット=ドン優勝
の様だという感じです。
赤ドン2


結局最終的に1000枚程度流してトントンで終了・・・(´;ω;)

最後に演出について。
スペシャル告知音は熱くない。
ダブル点火は熱くない。
通常の鉢巻リール演出は熱くない。
緑のツインナビは熱くない
白のツインナビは熱い。
DG中のファイト横断幕緑は熱くない
DG中のファイト横断幕青は熱い(確定後の可能性あり)
白絡みの予告は基本全訳対応だが1枚役の可能性が若干高い(通常ははずれ)
CZ中のロケット演出は確定?(実践上5/5)
青ドンで熱かったものがそうでもなくなってたりするので気をつけましょうーw
赤ドン3

展望というか応援です!
勝負的には今年大ブレイクなヴァーミリアンと非常識な末脚でまくるメイショウトウコンの一騎打ちだと思っています。

モチロン応援するのはメイショウトウコンなわけですが、この馬、なぜか東京だけは走らない。
JCDは4着だったので負けすぎとはいえないのですが、ダートに転向してから[6.1.1.2]で馬券対象に入らなかったのはフェブラリーSとJCDだけなのです。
札幌、中京、京都とこなしているので回り方向や、広い、狭いなどは余り関係ないと思います。
強いて言えば坂、なのでしょうか。
坂が苦手だとすると来年のJCDは阪神1800mなのでチョット厳しいなぁ。

今回は初の地方参戦ですが馬場などから見ても懸念する点はなく、輸送さえうまくいけば好勝負になると踏んでいます。
ガンバレメイショウトウコン!!!!
血統配合はエルムSの記事をご覧ください。


皆さんお察しのとおり私の本命はロックドゥカンブでした・・・・゚・(ノД`)・゚・
ダイワダイワは無理っぽいだろうと外していたのがいかんでした。
だって、ヒモの第一候補がマツリダゴッホ。。。
ワイドをゴッホから、ロック、サムソンに流していました。

ダイワメジャーという馬はつくづくジンクス破りなうまだなぁと思います。
喉の手術から復帰してGiを勝ったのはこの馬だけだし。
今回もマイルCSからという、過去10年で馬券対象にならないローテーションでした。
ダイワスカーレットも、データ的に不利な3歳牝馬、この兄弟はホントコワイですよね。

メジャーは引退ですが初年度種付け料が500とクロフネやタキオンの初年度よりも高額です。
全兄のスリリングサンデーは30万円の種付け料なので、さて、繁殖牝馬が集まるかどうか?
同じ血統でも、メジャーの場合、現役時代と同じように意外性のある産駒を出してくれる事を願います。

ダイワスカーレットは13年前に3歳牝馬で連対を果たしたヒシアマゾンとすでに同レベルにあるのかもしれません。
過去の活躍馬の重いでは美化されやすく現役時代よりも過大な評価をされている事が多々あります。
熱烈なファンが多い馬というのは得てしてこう言う物なので仕方ありませんが、相対的にはそれほどの活躍をしているといって差し支えないでしょう。

マツリダゴッホはアメリカンボスタイプの激走でした。
有馬記念は同じ年度内に中山の中距離重賞を取っている馬は激走する気配があります。
近走奮っていなくてもソレは無視するわけにはいかないのです。

期待したロックドゥカンブは南半球生まれという事もあって実質3歳のクラシック時期のようなものです。
鞍上を勤めた世界の名手マイケル・キネーンも、『三歳のこの時期でこれだけやれればすごい、今後世界に打って出るとしてもかなり活躍を見込むことが出来るだろう。』と素質を評価していました。

有力馬が相次いで引退しましたが、来年は来年でまた成長が楽しみな馬が出てきています。
現3歳は世代的に谷間になる可能性があるな・・と思っていましたがソレは牝馬と相対的に比べた結果で今回のロックドゥカンブの成績からはクラシックで上位に来ていた馬は高い水準にあるのではないでしょうか。
2007年も締めに近づいてきましたが2歳ダートの総決算全日本2歳友駿が19日に行われました。
下馬評ではレインボーペガサスが1人気でしたが、勝ったのはイイデケンシン(牡2)。

先手を奪うとさっくりと逃げを打ち、直線は3コーナーで捲くって来たディラクエ、レインボーペガサスとのたたき合いになりましたが余裕を持って1.5馬身差の完勝。
サンダーガルチ産駒らしくパワーで深いダートを進んでいくのが合っていそうです。

配合は
サンダーガルチ
×
シアトリカル
×
アリダー
×
ボールドルーラー
×
ヘイルトゥオール
と絵に書いたような近代米国血統(+ヌレイエフ)。
こういった血統の配合は米国のダート(=土)で粘っこい粘土質に対応するべくパワーがあり、それが日本、特に地方特有の深いダートではプラスに働くのではないかと推測できます。

サンダーガルチ自体はあまり距離を熟す馬を出しませんが母父がヌレイエフを経由したND系で2000m級のスタミナの素になることが多いデス。
トゥザウ゛ィクトリー、ゴールドアリュール、ジャングルポケットなどはBMSがヌレイエフです。

芝の適性もある程度見込んでいたようですが、函館等の洋芝でない限りは難しそうです。

成長力という面では信頼し切れないですが地方ダートではいいとおもいます。
いろいろ難しい有馬記念。
既に軸馬は決めてありますがっ!外枠を引くとかなり微妙な立場になるので…

一年を象徴するサイン馬券的な探し方もこのレースに関してはありだと思います。

また、既に話題としては消化されてしまったタイプはあまり有効に働きません。
競馬界だけの話題も微妙。
64年ぶりのダービー牝馬ウオッカ、ダイワスカーレットに代表される牝馬は今年も出番はないでしょう。

サブプライムショックあたりからネタを引っ張って結果的にこじつけられればおk。父米国血統が全滅とかね。

狙ってみたいのは日本のザ・ロックを目指すロックドゥカンブ。
今後の世界戦略のために世界最高峰のジョッキー、マイケル・キネーンを確保。
菊花賞直行ローテも好感触、何よりまだ底を見せていません。
最終的には誰しもが思うが口にだすのが憚られるダジャレで幕切れですw
先週のベストプロジェクトに続いて期待のKingmambo産駒がデビュー。
ベストプロジェクトは5着と不甲斐ない結果でしたが大柄の例に漏れず叩き良化型の様です。
さて、今週のKingmamboは?

キングオブカルト。
社台に買われて来た馬で吉田照哉氏所有、かと思いきやダノックスになってました…ダノンの高馬はトーセンと同じくらい失敗してる気がしますが…

厩舎は池江泰寿厩舎。
柔らかい身のこなしで芝でもダートでも行けそう、とのこと。

配合面ではKingmambo産駒の活躍馬にセオリーとも言える母父ND系…どころか母系の5代配合にND系種牡馬が見当たりません。
系統は違いますが意外性のあったスターキングマンが母系にNDを含まない配合でした。

当のキングオブカルトの配合は
Kingmambo
×
mutoto
×
ジェネラルアセンブリー
×
Riverman
×
プリメラ
いかにも粘っこい配合です。中距離以上の芝砂兼用のイメージ。
キレよりも押し切る横綱相撲タイプか。
母系は優秀で半兄にCompton Admiral(エクリプスS)、Summoner(クイーンエリザベス二世C)と2頭のGI馬を排出。
今回はKingmamboを付けることで更にスケールを上げて来た印象。
因みにGIを獲った半兄2頭はcompton Admiralがスワーウ゛ダンサー(ニジンスキー系)、summonerがインチナー(クラリオン系)で今回はミスプロ系。

果たして順調に力を発揮できるか、ムラ駆けか最大の焦点はそこかもしれません。
22日阪神芝1800mを予定しています。
中山マイル内枠有利を地で行く逃走劇、キャリア2戦のゴスホークケンがマイル得意の勝浦を鞍上にあっさりといっていいほどの逃げきり。
ほぼ前のこりのレースで内容的に次に繋がるかは微妙ですが、一先ず12年目というキャリアで初GI戴冠を遂げた藤田与志男オーナーにおめでとうですね。

OBS2007マーチセールで1F10.1をたたき出してた逸材らしいのですが、そういうことはレース前に報道しろと。

そんなことより血統配合。
マルターズ、シベリアンでおなじみの藤田氏の輸入馬ですから明らかに馴染みのない部分がありますね。

Barnstein
×
Grand Slam
×
Kris S.
×
Cyane
×
Damascus

累代配合的に硬い→柔らかいを繰り返したような配合で、印象はピッチの速い走法の短距離~マイラー。
一本調子な面かあるものの頑強なスピードがあり、強引に押し切るタイプ。
ほぼ、朝日杯に集約されたイメージとみて間違いないでしょう。
緩急や、揉まれる競馬は苦手。
NHKマイルCのイメージは湧きません。
前脚の掻きでガツガツ走るグラスワンダー産駒みたいな感じもありますが、少し融通がきかない面がありそう。
決して成長力のないタイプではありませんが、舞台設定が難しそうです。
阪神競馬場が改装されてから2回目の阪神JF。
レベル的に昨年と大差なく期待以上のレースが展開された。

勝ったトールポピー、負けたレーヴダムール、上位2頭は乗り役の差だろう。

以前のJFとくらべ、将来の展望がしやすくなった。
ここで食い込める牝馬は今後の活躍に思いを馳せて良いだろう。

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