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2008年02月

競馬とかネタとか・・・
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当初10頭が選出されたドバイ・ナド・アルシバ競馬場で行われる国際GIレース。
結局、辞退+追加選出など紆余曲折があり、現在の時点で出走を表明している馬は4頭。

UAEダービー(GII ダ1800)イイデケンシン

ドバイゴールデンシャヒーン(GI ダ1200)
アグネスジェダイ

ドバイデューティフリー(GI 芝1777)
ウオッカ

ドバイワールドカップ(GI ダ2000)
ヴァーミリアン

今年は過去に日本馬が優勝しているドバイシーマクラシック(芝2400/ハーツクライ)、ゴドルフィンマイル(ダ1600/ユートピア)には出走馬がない。
UAEダービーはシルクビッグタイムも選出されたが辞退。
個人的にはカジノドライウ゛にUAEダービーに出走してほしかった。

当初シーマクラシックに選出されていたウオッカはデューティフリーに再投票し選出された。
個人的にはダービー馬とはいえ2400よりこちらのほうが向いていそうに思う。

マイルもワイルドワンダーが辞退したのが残念。

アグネスジェダイは3年連続の挑戦。前2年(6、10着)を上回りたい。

メインであるワールドカップは昨年(4着)よりも格段にパワーアップしたヴァーミリアンに期待。
昨年は勝ったInvasorが強すぎた。
今年はエクリプス賞馬カーリンが難敵だ。
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先日、準ホームにしている店に導入され、初日は結構吹いてました。

スペックをみると、ソコソコあまそうな印象。
しかし、最近の機種は甘そうに"見える"だけで実際はかなりの辛口だったりします。

4台で内2台埋まり、取り敢えず‥1/340BB1 250Gをチョイス。もう一台も同じ様なもの。

打ち始めると期待してたより回らない。
1K当たり27回といったところ。
新吉宗のほうが回ります。

リプ3連で舞チャンス(AT)抽選なのですが2回出して当選ならず('A`)
高設定のほうが舞チャンス当選率が高いみたい。

1KでBB順調な滑りだし。
初BBはジョー東を選択。
BB時のミニゲームで高得点を取ればBB後のARTで外すべきチェリーナビが貰えます。他の台と違うのはナビポイントがもらえるのではなく、ポイント=純増枚数ということです。
パーフェクトなら1000ポイント=1000枚確定!
ミニゲームはアンディ、テリー、ジョーの3種類で選択可能。
獲得ポイントはパーフェクト以外、ミニゲームによって異なります。
RBは1000枚確定のレジェンドボーナス(白化け)と0ポイント(黒化け)の2種類。

長いので続きは下から
やはりというか牝馬同士ならOPでも力上位を発揮したリトルアマポーラ。
牡馬を相手に今年世代一番のレース、京成杯で小差の4着は立派。
アグネスタキオン産駒には常に懐疑的なんですが、この馬に関しては上位の力があると見て間違いないでしょう。
距離は2000m前後に適性が高いとみえるので桜より樫でしょうね、スピードもそこそこないと樫は獲れないのでちょうどいいところだと思います。

配合は
アグネスタキオン
×
コマンダーインチーフ
×
ヴァリィフォージュ
×
シカンブル
×
チャイナロック
祖母は活躍馬ルイジアナピット。アグネスタキオンの活躍馬のセオリーはスタミナを取り込む事にあります。
母父であるコマンダーインチーフは粘着性の高い中距離馬をよく出していますし、ウ゛ァリィフォージュはペティンゴ(フェアトライアル系)でスタミナ抜群、シカンブル、和風チャイナロックは長所を出しやすく底力の強化に一役買っています。


そしてこのリトルアマポーラの2着に来たライムキャンディ。
まだ2戦目だというのになかなかのセンスだと思います。
まだ良くなる要素もあり期待です。
好位で立ち回れる強みはありますが決め手が多少薄いのが気になります。
配合で述べますが体が柔らかいのでパンとすれば決め手も増幅されるでしょう。

配合は
タニノギムレット
×
サンデーサイレンス
×
セクレト
×
ファラウェイサン
×
ブループリンス
父タニノギムレットが内包するナスルーラ5×6に4代母がもつプリンスキロが反応し柔らかみのあるストライドで広いコースがあっています。
まだ若いこともあり後脚に甘さがありますが、春までに完成することは難しいかも知れません。
今は能力だけで走っています。

今週はこの2頭が出てきましたがポルトフィーノを脅かすほどではないかも知れませんね。
今の所
1ポルトフィーノ
2トールポピー=フォーチュンワード=リトルアマポーラ
5.ライムキャンディ
です。
直前になって大本命のヴァーミリアンの距離不足ーフレグモーネによる川崎記念回避など不安要素が各誌に取り沙汰されたせい(?)か、一番人気2.4倍と過剰に加熱した人気にはなりませんでした。
平場のレースで1倍台の一本被りが見受けられたのですがヴァーミリアンのほうが余程信頼感があったのではないでしょうか?
端的な情報しか無ければ躍らされやすさ倍増ですかね。
まあ、それはさておき、蓋を開けてみればただただヴァーミリアンの強さが浮き彫りにされた形。
フィールドルージュの競走中止は残念でしたがレースを見るかぎり、まともでもヴァーミリアンに勝つ事は難しいでしょう。

勝ったヴァーミリアンは仕掛けどころまで持ったまま。
追い出した瞬間に動き出す反応、またその抜け出す脚、どれをとっても現在の日本ダート界ではもはや敵なしでしょう。
マイルの速い流れというのも、ドバイに向けていい予行練習になったと思います。
GI 4連続出走4連勝という記録はアグネスデジタルの持つ(マイルC南部杯→天皇賞秋→香港C→フェブラリーS)記録に並びました。
デジタルもまたGI 5連勝(重賞6連勝)をかけてドバイWCに遠征しています(6着)


上昇度の高い(=本格化)ワイルドワンダーが残り400mで持ったままだったにも関わらず、全く歯が立たず。
岩田騎手はヴァーミリアンに対して『あれが世界を狙う馬の脚なんだろうな』とコメント。

ブルーコンコルドは2着拾いに徹した形でワイルドワンダーは3着。
拾いに行って拾えるだけ立派なブルーコンコルド。
適距離はマイルあたりですね。ただ、この距離あたりは一線級の入れ替わりの激しいところ。
今後も近いメンバーを相手にGI7勝に手が届くのでしょうか?


向かい風が強く蹄跡が直ぐ掻き消されてしまい引っ掛かりの無い馬場だったために追い込み馬にはかなり厳しい条件だった故、メイショウトウコンも鬼脚炸裂とはイカズ。左手前のまま走ってたのが大きな敗因でもあります。

出遅れて4着まできたロングプライドはかなり立派。

ヴァーミリアンは日本の代表として恥ずかしくないレースをしてくれるでしょう。

現4歳世代は一部を除いて弱いといわれているので力を示してほしいですね。

今週の新馬戦の目玉、カジノドライヴ。

馬主は山本英俊氏。
美浦 藤沢和雄厩舎。
この組合せといえばバーキングウルフ、スパークキャンドル、レッドシューターが同世代です。
フライングアップルと言えば大体のイメージは湧くでしょうか。
マル外の良血大好きな感じです。

カジノドライヴはアメリカ3冠レースに登録しています。デビューすらしてませんが、登録した理由は兄姉にあります。

二つ上の半兄Jazil(ジャジル)そして一つ上の半姉Rags to Richs(ラグズトゥリッチズ)はともに米三冠最終戦、ベルモントSの勝馬。
特にRags to Richsは牝馬では108年ぶりの牝馬優勝の歴史的快挙を達成。
もし、カジノドライヴがベルモントSを勝てば兄弟で三連覇という歴史的快挙が達成されるのです。

半兄はSeeking The Gold産駒、半姉はA.P.Indyとトップサイヤーが配合されています。
カジノドライヴはどうかというとMainShaft。
米年度代表馬で今年が初年度産駒となります。
MainShaftは父がA.P.Indy、母父がMr. Prospectorで姉とは3/4同血、兄とは9/16同血となりすでに実績のある配合。
母系はFNo.8ーf。
母Better Than Honourの叔母に名牝Sex Appeal(=従兄にTry My Best)のいる質の高い牝系。
他にもデノン、フサイチパンドラ、シロキタクロス、マチカネエンジイロが一族です。

後は日本への馬場適性がポイントですかね。
配合は
Main Shaft
×
Deputy Minister
×
Blushing Groom
×
Traffic Judge((Alibhai)
×
Mr. Busher(War Admiral)
Mine Shaft産駒は今年JRA登録されているのは6頭。
そのうち出走は2頭でタカラシャフトが勝ち上がっています。
2頭の産駒通産成績は[1.1.1.3]
タカラシャフトは母父ND系ということで共通するところがあるかもしれません。
母父Deputy Ministerはカネヒキリを筆頭にマルターズスパーブ、サイレントアスク、サクセスビューティなどがいますが活躍できない馬も。
163頭いる中で、5000万円以上稼いでいる馬は13頭です。
母がDM×BGという馬がなかなか見つからないのでそのあたりは割愛で。
一見芝も走れそうな配合ですが本領発揮は硬いダートとみます。
能力の高さでOP勝ちくらいまでしてくれるといいのですが。
近年出世街道を爆走した2頭、まずはワイルドワンダー。
文句なしに強い馬だと感じます。
ブライアンズタイム産駒らしく大舞台に対応する強さもあるでしょう。
距離はあまりもたず1400~1600mがベスト。特に東京のダートマイル以下に限れば[4.1.0.0]とパーフェクト連対。
配合はBT×SS×Mr.Prospector×NDと近年日本で主流の血脈が統べて取り込まれており、贅沢な配合です。
BTの力強さとミスプロ柔らかさのバランスがよく、SSとNDで底力の補強を行っているといった感じに見えます。
芝も行けそうな字面ですが、向き不向きも強く出るようです。

もう一頭はやはりロベルト系でマヤノトップガン産駒のメイショウトウコン。
昨年は期待されつつも惨敗していますが、一年かけて輸送を克服するために頑張りました。
結果的にJCD5着、東京大賞典3着と漸く環境対応(逆に鈍くなった?)ができるようになってきました。
調教師も『昨年とは別馬』と言い切っています。
この馬野持ち味は何と言っても末脚です。
まるで芝、しかも芝でも速いクラスと言える末脚を繰り出します。
良馬場、広いコースでマイルであればソコソコ外を回らされても冬の重い府中マイルなら充分勝負になるとみます。
配合は
マヤノトップガン
×
ジェイドロバリー
×
リアルシャダイ
×
ノーザンテースト
×
マリーノ(ワイルドリスク系)

マヤノトップガンはニジンスキーとニックス関係にあります。
これにロベルトのクロスを与えています。
ロベルトが強く出ると前脚で掻き込むような力強い走りをする馬が多いのですが本馬は父に含まれるブラッシンググルームが良い影響を与えているようです。
ダイナコスモス等を出している牝系でもあります。
さて、今年のGI第一弾、フェブラリーSです。
力関係を量るまでもなく、最上位はヴァーミリアンでしょう。
昨年の力強さは並の馬ではありませんでした。
昨年のリベンジであるドバイWCにも招待されここは負けるわけには行かないのが本音でしょう。
しかし、中間一頓挫あり川崎記念を使えなかったのは誤算であるとも言えます。
付け入る隙があるならばその辺りでしょう。

その川崎記念を勝って初のGI戴冠となったのはフィールドルージュ。
地方のダートとはいえ速く立派なタイムですが、血統背景に多少の不安が。
祖母の母はメジロラモーヌ、シンボリルドルフとの交配で10冠馬と話題になりました。
その祖母にダート短距離を出すアリダーでスピードを注入。
当馬はそれに凱旋門賞3着のクロコルージュを配合し、粘りとパワーアップを図った形となります。
クロコルージュ産駒ではただ1頭のJRA重賞勝馬です。
どうにも東京のマイルに対応できるイメージがわきません。
自身が好走したJCDの方がベターでしょう。
昨年フサイチホウオーが期待され、その全妹として人気になったトールポピーですが、2歳のGIを勝ち実績、実力的にも折り紙付き。
阪神が改修されたことでより紛れが少なくなり阪神JF=桜花賞の流れは更に強固になったと見ていいでしょう。
少なくとも同じメンバー相手に負けることはない。

兄は途中でガタガタっと来ましたが使い方に因るメンタル面かと思います。
決して早熟やスケール不足ではないとみます。

血統背景で不安なのは母父SS。
コンスタントに重賞でも上位に来ますが、GIとなると勝ち切れない様な気がします。

ただ、3歳しかも牝馬限定であれば相手はポルトフィーノに絞ることで展開を組めば勝ち負けすることは必然かもしれません。

幸か不幸か同厩舎の2頭は世代トップクラスでしょう。
エルフィンSは相手が薄目、スローの展開だったとはいえ血統背景的に当然と言えるインパクトのある圧勝劇を飾ったポルトフィーノ。
8ヵ月振りの舞台でも危なげのない勝ちかたで、反動云々の話でもないでしょう。
当然中心の一頭といえます。

これまでの仔達は皆、SSかSS系の父と配合されており、母系を引き出すSS系には珍しくいかにもSSといった馬ばかりだったのですが、この馬は父がクロフネです。
通常、クロフネ産駒は父の遺伝が強いほうが走る傾向が強く走る産駒は大半が芦毛です。
しかし、ポルトフィーノには母エアグルーヴに似た感じで、母系の遺伝力を感じます。
恐らくこの姉兄妹で最も母系が前面に押し出されているのではないでしょうか。

体型的には2000メートルあたりから短いところが良さそうですが、オークスは流れ的にマイルのレースと性質が似やすく、悲願である母娘三代オークス制覇も現実的に可能な期待感は大きいでしょう。

現状の力関係では恐らく頭一つ抜け出た力の持ち主であとは相手探しになります。
現状では数党を相手にする形になるかと思いますが絶対能力の差で凌げれば。
注目の出世レースきさらぎ賞。
このレースの結果である程度力関係が整理できるはず…だったのですが、スマイルジャックとの相対的な差である程度の整理をつけるはずだったメイショウクオリアが惨敗。
これを基準としていいのかかなり微妙な着順。しかし、レース後のコメントは『理想的な競馬は出来た』とのことなので強行します。
ラジオNIKKEI2歳で3着したメイショウクオリア。この時1、2着のサブジェクト、サダムイダテンとのタイム差は0.0の接戦でした。
今回、世代の基準馬(下)のスマイルジャックからはコンマ5秒差でした。
サブジェクト、サダムイダテンの前走の大敗っぷりから、今回に当て嵌めるとやはりラジオNikkei2歳の馬は用無しといえます。

困ったことになったのがブラックシェル。
世代の基準馬(上)のマイネルチャールズ相手に接戦近くまで持ち込んだ実績がありながら今回は7着。
タイム差は0.3秒で着差ほど負けてはいないのですが、この馬の場合、相手なりに走ると判断するのが無難ですかね。

また、今回勝ったレインボーペガサスも過度な期待は出来ません、荒れたからではなくレース自体が迫力不足でした。
衝撃的な新星登場とはいきませんでしたね。
毎週詰めていける連続ネタですな、コレ。
さて、雪のため月曜に延期になった共同通信杯、戦前の下馬評では見所がいくつかありました。

1.サダムイダテンがどんな競馬をするのか
2.スマートファルコンの前走はホンモノ?
3.ホッカイカンティが地味に強いよ

こんな所だったと思います。
実際に勝ったのはウォーエムブレム産駒のショウナンアルバ。
前回の検証でスマイルジャックに勝っている1頭です。
折り合いに難を抱える馬で、同馬主のショウナンアクロスのハイペース暴走はRabbitだったんじゃないかと勘繰れます。

見所だったはずの3頭は揃って5、6、7着と物足りない結果になりました。
今回は力関係が未知な馬が多く、期待票的な買い方が多かった気がします。

ここで基準になるのはタケミカヅチ。
ショウナンアルバの2着ということでスマイルジャック≒タケミカヅチという見方も出来るかもしれません。
タケミカヅチの三戦目辺りからの評価を基準にすればいいでしょう
この馬を軸に相対関係をみるとシンザン記念組の方が上という目算も・・・。

三段論法的ですがタケミカヅチを起算としてシンザン記念のオースミマーシャルは0.7sec差
中京2歳Sでのホッカイカンティとオースミマーシャルの差は0.3sec
今回の2着タケミカヅチとホッカイカンティの差は0.6sec。
まぁ、妥当な感じでしょう。

サダムイダテン、サブジェクトのこの結果を見るとラジオNikkei賞組は用無しと見ていいかも知れません。
スマートファルコンもジュニアCで相手にした馬達が軒並み敗退しており、評価は上げられません。
ホッカイカンティもこの結果であればノットアローンも怪しい。

今週のきさらぎ賞ではメイショウクオリアの結果によって見極めればいいかなとと思います。
重賞に顔を出している馬の力関係は大体量れてきた感じがあります。
弥生賞までには構図が出来上がりそう。
それに別路線からの馬をどう絡ませるかが春のクラシックを解くキーになりそうです。
まず昨年の馬インフルエンザについて、今回の遠征で通常より条件の厳しい検疫が敷かれる。

1.出国5日以内に馬インフルエンザのチェックを行い陰性であること。

2.出国までの21日間、馬インフルエンザに感染している馬がいない施設に滞在する。

3.アラブ首長国連邦が指定する方法で馬インフエンザワクチンが投与されていること。

以上の3つが通常の検疫条件に付加される。
ちなみに1が満たされなかった場合、同じ検疫馬房にいる馬も出国出来なくなります。


さて、それを前提として選出された馬を。

◆ドバイWC
ウ゛ァーミリアン(牡5 石坂正)
ダイワスカーレット(牝4 松田国)

◆ドバイDF
ダイワスカーレット(牝4 松田国)
※ウオッカ(牝4 角居)

◆ドバイシーマクラシックマツリダゴッホ(牡5 国枝栄)
メイショウサムソン(牡4 高橋成)

UAEダービー
イイデケンシン(牡3)
※シルクビッグタイム(牡3)
いつもは選出馬が多いデューティフリーがメジャーの雪辱を果たしたいスカーレット1頭(ウオッカは登録をシーマクラシックからDFに変更)、ゴドルフィンマイル、ゴールデンシャヒーンがナシとちょっと淋しいですが。
GSは日本のスプリンターの質が下がっているので仕方ないことかと。豪州のTakeOverTarget(テイクオーバーターゲット)やSilentWitness(サイレントウィットネス)の様な国民的人気スプリンターが望まれます。

WCは昨年のリベンジをウ゛ァーミリアンが果たせるか?
ですが昨年のダート頂点にいたInvasor(インヴァーソール)がいなくなっているので、勝ち目はあるかも?
昨年の米年度代表馬カーリンはココが始動戦で目が離せません( ^ω^)

シーマクラシックはまず一昨年のダービー馬メイショウサムソンの参戦が日本競馬レベルを示す指標となるので注目です。
UAEダービーはよくわかりませんがイイデケンシンはダートでは無敗、ダートの質にさえ戸惑わなければ、サンダーガルチ×シアトリカル×アリダーと米国血統で本質的には土質の向いている血統です。

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