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2009年09月

競馬とかネタとか・・・
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なんだかよく分からない状態に・・・

春から押している
◎ナカヤマフェスタ
を本命にする。
ダービーよりも東スポ杯2歳Sや京成杯のほうが強さが際立つ。
一週前の放馬がチト気になるが状態の良さからやれるでしょう。
一週前のP追いで猛時計。当週は北Cで目立たず、過剰人気にならないいい仕上げ。

対抗は
○ヒカルマイステージ
休み明け古馬相手の1000万特別で4着なら。
当週P追いが好感

単穴は
▲マサノウィズキッド
ハートノマーク(ウフ
調教がとにかく光った。
こちらも当週がP追いが好感。

いやー、ノリピー馬券です・・・w
保釈=開放=放馬
ナカヤマフェスタ(祭)
横山ノリピー
ヒカルマイステージ(記者会見は独壇場)
早く子供(長男10歳)と一緒に暮らしたい
マサノウィズキッド(子供と一緒)
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春の二冠とも2着の
◎レッドディザイア
は誰がどう見ても不動の軸。
調教も抜群。

対抗はダートで3連勝。
○ラヴェリータ
過去ライラプス、シェルズレイ、サクラヴィクトリアなど関東オークスを経て馬券になった馬もいる。
アグネスソニック(NHKマイルカップ2着)と同じアンブライドルズソング産駆、同馬の素軽さから見て芝でも十分やれるはず。

▲ミクロコスモス
素質はかなりのものがある。
しかし、名手の鞍上が鬼門、武豊で実ったのは新馬戦だけ。

△イタリアンレッド
阪神牝馬1800mなら石坂厩舎を押さえないと。。。

△チャームポット
相手なりに走る。エルフィンSではレッドディザイアからハナ+クビ差3着
仕上がりきらずに11本も追った上記レース2着馬よりは人気の面でも買い。

△ジェルミナル
中間打撲があったということで本来なら重い印も仕上がり途上感も見られ、買うなら本番。
さすがは前評判が高かったシンメイフジ。
前走のダリア賞が不本意な流れだったというのを改めて証明した。
フジキセキ産駒だけに朝日杯でも有力だろう。

2着フローライゼは前走1800mからでも健闘。
結果的に出遅れて大外を回らざるを得なかったのが末脚のキレにつながった。
クロフォードは距離経験があれば勝ち負けだったかもしれない。
前走が1200mでなければ最有力馬だった。

期待したサウンドバラッドは内を突く騎乗(もしくは出せなかった)が見事に裏目。直線でも抜群の手応えだっただけに騎乗ミスとしか言いようがない。このレースまでに芝の乗鞍が少なく、馬場状態が読めなかったのか‥なんにせよ次走鞍上変更で期待する。
中山より東京のタイプ。
今週はサンディエゴシチーが勝利した札幌2歳S,新潟2歳S,小倉2歳Sと三馬場で2歳Sが開催です。
年々注目度が上がっているのはこの新潟2歳Sではないでしょうか?
このレースの肝はまず
・1400m以上での勝ち星がある。
・新潟経験がある。
・決め手がある。
が大まかに見た傾向です。

またOPのダリア賞からの転戦は好ましいステップですが今年はダリア賞自体のレベルに疑問符がつきます。
もうひとつ加えるとすればレース振りの成長でしょう。
実戦で窮屈なところから伸びて勝っている馬や併せ馬でしっかりとした調教がなされていることが大事になってきます。

過去5年、前走の距離別ですと
1200m[0,1,0]
1400m[3,2,3]
(ダリア賞経由[1,1,2])
1600m[2,2,1]
1800m[0,0,1]
となっています。
先述のとおりダリア賞のレベルが低いものだったとすると1400mは[2,1,1]と考えてもよいかもしれません。

本命は上記のデータとはちょっと外れますが
◎サウンドバラッド
初戦はぶつけられたり振られたりとスムーズさを欠きながらも3F33.9の脚を使い3着を確保。
次戦の前走では好位を追走、1800mできっちりと抜け出しました。
シングスピール×デインヒルで荒れた馬場にも、そして新潟の馬場にも合いそうです。
マイラーとしての資質が高そうです。

ラフィアンの岡田総帥が期待をかける
○ギュンター
開催が進んで荒れてきた馬場での3F34.1は十分な決め手と見えます。
新馬戦では好スタートから3番手で控え直線抜け出して圧勝。
抜け出すのにふらふらと手間取ったのはご愛嬌、今週の追い切りで併せ馬もしてますし問題ないでしょう。

例年のダリア賞に近いラップを刻んだ未勝利戦を勝ちきったのが
▲ハーティンハート
サクラバクシンオー産駒ですが前走を見る限りは番手に控えれば十分やれそうです。
ただ、控えた割に上がりが遅いのが気になりますけどね。

ほか決めて鋭い
△シンメイフジ
△シルクフィーリング
△コスモセンサー
まで押さえます。
勝ったサンディエゴシチーは1~2コーナーで行きたがる場面があったが、インの3番手で我慢させる事に成功。
4コーナーで逃げ馬がバテて、前がガラ空きになるラッキーな面はあったが、今回は追われてからもしっかり伸びていた。
走るマンカフェ産駒の血統上の特徴であるミスプロの血を3代目に持つ。大物感は感じられないが、トライアルまでなら崩れにくいか。


モズは好スタートを切ったが、内のブルーソックスがハナを主張したので番手からの競馬。
3コーナー過ぎで気を抜く場面があったが、吉田稔が気合いを付けて先頭に。コーナーワークの下手さが災いして勝ち馬に内を掬われたが、2着は確保。
まだまだ改善の余地ありだが、文字通り能力だけで勝った初戦より進展が見られたのは収穫。ただ、距離は2000辺りが限界だろう。


アーバンウィナーはスタートが良くなく最後方からの競馬。4コーナーで中団に取り付き、直線では並んで追い込んだダノンパッションを競り落とした。
ロスの多い競馬だったが、予想以上に切れる脚を使える。乱戦になれば出番ありそう。


ダノンパッションは如何にも飛びそうなパターンで期待通り(?)に飛んだ。見た感じ、小回り&洋芝は合っていないが、根本的に力不足。
ロードシップは勝負所でモズに並び掛けたが、直線は全く追われず。尤も、ソエが出てるという情報もあり、この辺りは無理をしなかったと見做すべきか。
しかしまぁ、色々と吹きまくった松岡は赤っ恥にも程がある。弱メン揃いの福島でちょっと強い勝ち方をした程度で吹かないでもらいたいものだ。
例年と開催時期が違う札幌2歳S。
過去5年を振り返り、連対馬の条件を並べると・・・

前走札幌で新馬、未勝利戦1着、OP5着以内
芝1500or1800
となる。
この時点で、モズ、サンディエゴシチー、サトノサンダー、ポップコーン、スペースアークしか残らない。
さらに開催時期の兼ね合いもあるが、中2週以上という条件をいれると2頭しか残らない。


◎スペースアーク
○モズ
△サンディエゴシチー
△ポップコーン
△サトノサンダー


◎スペースアークは初戦出遅れながら押し上げて3Cで5番手、4Cで2番手まで追いかけ頭分差しきってしまうという強さ。
○モズは気性面で多少の不安は残るが調教がバツグンだった。
△サンディエゴシチー、ポップコーンはやはり前走を評価。
△サトノサンダーは兄がサンダーガルチ。

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