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ギュリル、ウインラディウス引退

競馬とかネタとか・・・
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ギュリルが登録抹消

香港ヴァーズ(香GI)、ドバイシーマクラシック(首GII)を制したステイゴールドの全弟、ギュリル(牡3歳 父サンデーサイレンス 母ゴールデンサッシュ)が左後種子骨骨折で競争能力喪失と診断され引退が決まった。
今後については未定。

全姉に26日付けで競走登録を抹消したキャッチザゴールド(牝6)、重賞2勝をあげているレクレドール(牝5)がいる。



ウインラディウス引退。

05年富士Sを制したウインラディウス(牡8歳 藤澤和雄厩舎)が引退を表明。
今後については未定。


前走の東京新聞杯(鼻出血で11着)がラストランとなった。通産成績32戦9勝
東京スポーツ杯3歳S3着等、高い能力を示していたが脚元の不安が付き纏い1年8ヵ月の戦線離脱等があり、04年東京新聞杯で7歳にして重賞初制覇、同年京王杯スプリングC、翌年の富士Sも制覇した遅咲き。
ジャングルポケット、アグネスタキオン、クロフネ、マンハッタンカフェなどと
同じ世代。
非常にレベルが高かった世代だが同時に、ボーンキング、サンライズペガサス、エアエミネムら素質馬が故障で多数離脱して行った世代でもある。
父SS、母ジョウノマチエール(母父マルゼンスキー)
従姉にはウメノファイバー(オークス)、おじにサンデーウェル(セントライト記念)。
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