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牡馬クラシック(4)力関係

競馬とかネタとか・・・
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一通り一冠目のトライアルが終わり、実力関係が明るくなってきたのでここでランク付けをしていきたいと思います。
まずは牡馬から
A
マイネルチャールズ、ショウナンアルバ
B
タケミカヅチ、スマイルジャック
ブラックシェル(相手なり)、ベンチャーナイン
C
スズジュピター(東京限定だとB)
アサクサダンディ、アインラクス
モンテクリスエス、キングスエンブレム
ダンツウイニング、ノットアローン
D
レインボーペガサス
サダムイダテン、サブジェクト

キーはショウナンアルバがどの戦法で来るかです。
まともに走れば力は抜けていると思いますがイカンセン気性が悪すぎる。
2000メートルに対応するスタミナはウォーエンブレム×ヌレイエフで一見するとマイラーっぽいですが、hyperion,Djebelから補強されている分で問題ないと思います。
思い切った逃げを打てばそのまんま行くでしょう。

マイネルチャールズはこの一族特有の中山芝2000に対する勝負強さを備えています。
母のマイネプリテンダーの産駒は中山芝2000で[6.2.1.0](チャールズ含む)と複勝率100%
血量で特徴のあるものは
父側
ナスルーラ≒ロイヤルチャージャー 4x4
母側
ナスルーラ 7x5
プリンスキロ 7x6x5
都合 ナスルーラ 3x4.25 プリンスキロ 5.75 という配合で、通常、体の柔らかさを伝える配合ですが思ったほどストライドに伸びがないのは祖父のロベルト、ザビールに内包されるヌレイエフのせいですかね。
おかげで小足を使えるので中山コースがあっているのでしょう。

この2頭が抜けていますね。 
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