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JCD 展望 byShin.

競馬とかネタとか・・・
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日本馬は半数以上の8頭が6歳馬。
層の厚さを誇示している。
カネヒキリ、ヴァーミリアンが同じ世代ってのもすごい。
エイシンブーンの世代を思い出すなぁ・・・・

ヴァーミリアンがダントツの人気になってはいるが果たしてどうか。
ドバイでのレースを見る限り、ペースが速くなるとおかれてしまうのでは?
今回はアメリカの快速馬が登場。3頭とも先行or逃げ馬。
これは付け入る隙がある。

サクセスブロッケンは3歳というキャリアの薄さが危なっかしい。
揉まれて・・・という姿が目に浮かぶ。

本命は
マストトラック。
血統配合もさることながら中間調教の調子がものすごくいい。
AWしか走っていないのは気がかりだが魅力がある。

対抗は
ワンダースピード
アンタレスSでは前々でドラゴンファイヤーに0.2差を着けて勝ち。
シリウスSでは57kgで出遅れながらもマイネルアワグラスのタイム差なしアタマまで迫った。
フレッシュな状態のほうが走る馬であり、2戦目はまだまだいける。

単穴には
メイショウトウコン
私情を挟むと本命に押したい馬。
しかし私情を挟まなくとも今回は展開利もあり、輸送もない。
強烈な末脚で先団をひと飲み、といきたい。

連下には
カネヒキリ
長期離脱からまだ2戦目だけに押さえる程度にしておいたほうがいいか。

特注は
カジノドライヴ。
日本では新馬戦以来だが3歳時のカネヒキリに通じるものがある。
恐ろしく強い可能性がある。
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