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菊花賞 展望

競馬とかネタとか・・・
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月並みながらも、ー番強い馬が勝つとされるクラシックラスト一冠、菊花賞。
ほか2冠に比べ特殊な3000mという全馬が未知の距離故に毎年頭を悩ませる。
皐月賞馬はダービー馬よりもこのレースの勝率は高いのだが、今年の皐月賞馬の前走を見る限り、重荷の一言か。あってもヒモ迄。

昨年のデビュー戦で強さを確信し、その都度重い印を打ってきた◎ナカヤマフェスタを本命に。
気性の幼さは確かにあるのだが、レースに行けば意外に素直で折り合いに問題もない。
末脚は確実、不利があってもものともせず突き抜ける。
多少のゴチャつきがあった方が燃える気さえする。

対抗には明日の湿度が常時50%以上ということで、実カが出せそうな〇アントニオバローズ。
潜在能カの高さは世代トップクラスと思われる。
曾祖母にNatalmaの名前が見える。と、いうことは祖母はあの大種牡馬ノーザンダンサーの半妹。頷ける。
BMS Kingmanboは底カを大きく補強する。

ここからは悩みどころだったが、やはり68年振りの快挙は見たい!ということで、▲ポルカマズルカ。
前走は条件戦ながら、マンハッタンカフェも制した古牡馬混走の札幌2600mを勝利。
父ティンバーカントリーはミスプロ系では距離はもつ方であり、トウショウナイトも延ばして良くなったクチ。

以下、ヒモに
△ヤマニンウイスカー
△イコピコ
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